忘れてしまいそうな日常

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help リーダーに追加 RSS 「おいくつなんですか?」

<<   作成日時 : 2007/12/08 08:18   >>

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もうすぐ誕生日ですが、もうその日ぎりぎり、自分の産まれた時間(17時半頃)になるまで、歳は増やしません昔は、お誕生日のその日、0時過ぎたら「おめでとう」と言われてうれしかったものですが。。。
そう昔は、12月って、なかなかお誕生日来ないし、クリスマスと一緒にされるし、と、もっと4月とか5月生まれに憧れたものですが、今は、ちょうどいい感じです。幼稚園に入って、何かと、「おいくつなんですか?」とか、二人目作る話だとかで、歳の話になります。結構、私の予想で少し上かな?同じくらいかな。かなり下だなー!の3段階で当たってるので、それ以上、他人様の歳は気にならないです。でも、〇歳か?はっきり聞きたがる人は、多いものです
昔、私の祖母が女友達と「私は、〇月生まれだから、私の方が若い!」と70過ぎても、数ヶ月差を気にしていたのを思い出します。
中学、高校、大学も共学で、今、一番、子供の幼稚園生活でママ友女社会に生きている気がしますだから、上かな?と思う人には「私達の時代は、〜でしたよね」と話しても、下の人には「お若いから、わからないかもだけど…」と前置きも違って話するようにしてます。
そして、何歳が答えた後には、当たり前のように「お若くみえますね」と受け答えが続く。一緒の歳の時は、一番安心かも?「知らなかったー」と。で、先々、気を遣わなくて済みます。着付けの教室でも、先生の着物の八掛に干支の模様があったりで、自分の守り神になるから、良いというものの、「歳がばれるから、やめときます」私は、大小あられをオーダーしました。男の営業の人は笑い「見えないから、わからないと思うけど…」と。江戸小紋で、馬の文字をデザインされてるのを初めて見て、びっくりしました。あの先生、馬年なんやーって。でも、12足すのか、どこから数えるのか、自分の干支から遠いと意外とすぐにわからないものです
あ、でも、子供は「ママもうすぐお誕生日なの?〇より、遅いね(自分は、10月生まれ)」と。ママが、何歳か?は、気にしてない模様。

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